■朝ドラ『まんぷく』 第3週 「そんなん絶対ウソ!」
脚本:福田靖
出演者:
安藤サクラ、長谷川博己、松坂慶子、内田有紀、松下奈緒、要潤、
片岡愛之助、桐谷健太、浜野謙太、大谷亮平、橋爪功 ほか
ナレーター:芦田愛菜(語り)
主題歌:DREAMS COME TRUE「あなたとトゥラッタッタ♪
【内容抜粋メモ】
立花が憲兵に連れて行かれたところに加地谷らが来る
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母はサキの死で頭がいっぱい
【大阪憲兵兵隊東大阪分遺隊】
軍曹・原拳三郎、憲兵・村城啓治は、タを縛り
闇業者の桂木が「立花萬平から買い取った」と言っていると拷問される
桂木は自殺 軍需物資の横領は重罪
メグミはマキとノロのプロポーズで悩む
カジタニ:根菜切断機の材料、ジェラルミンが大阪港の倉庫から見つかった 金目当てや
恐ろしい道具を足踏みで動かして憲兵を治療するマキ
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母がフの様子がおかしいとカツコに話す
それを夫に話す
カ:母と2人きりなのもよくないのでは?
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フロントに親友2人が来て、泣き出すフ
2人に相談し、付き合っていることを話す
牢に入れられるタ
稲村大悟:無実なんて言う奴が一番悪さしとんねんw
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夜中に毎晩「助けて」とうなされているフ
フは母に心配かけないよう話さない
ホテルでも間違いばかり
竹刀で殴られるタ
メのために助けになると争うマキとノロ
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大阪でも次第に戦争が身近なものになる
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五穀米っぽい上にたくあん? 手で食べるの? 食事を拒否するタ
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隊長・瀬沢吾郎にタが飯を食わないと報告が来る
原:ハンガーストライキです
瀬沢:容赦するな
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雨の中、フは親友2人とともに分遺隊に行く覚悟を決める
無実だと訴えて、突き飛ばされて、マキらが連れて行く
喫茶店にメグミが来て事情を話す
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夜も眠れないタ
稲村:憲兵に食ってかかっても勝ち目はない
タ:やってないことを認めるくらいなら死んでも構いません
みんなで家に帰り、フがタのことを話せなかったと初めて知る母
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母:
憲兵に捕まるなんてまともじゃない!
あんな不謹慎な娘と口なんかききません!
メ:私たちはフを信じます
ホテルに世良が来て、フに気づき、タと親友だと言うが、事情を聞いて態度を変える
セ:僕が助ける義理はない
隊長:このままじゃ死ぬぞ 共犯者がいたらどうする? 取調べを続けろ
世良がカジタニの所に来る
カ:タがいなくなってむしろよかった 今のご時世、新製品の開発なんて出来ないからな
竹ノ原:タは横流しなんてしてません、絶対に
セ:タは諦めろ とフに伝える
真一が忠彦のところに寄り、入隊を告げる
(大谷亮平さんは、ほんとに昭和初期の俳優のようでタイムトリップする
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シ:タダヒコさんの描いた桜の絵を、僕がいない間預かってくれないか? これはサキの大事な形見だ
タダヒコ:僕もこんな時代だからこそ後悔のないように生きたい とカツコに話す
稲村:あんた、家族はいるか?
タ:いません でも、大切な人がいます
稲村:女か なら生きてここを出なきゃな 食わんとあかん
稲村が持っていた飯をようやく食べるタ
タ:不味い
稲村:当たり前や
母の夢枕にサキが現れる
サキ:フは同情と恋がごっちゃになってるのよ
(自分の都合のいいほうへ・・・ この母親が一番のトリックスターだな
それを早速フに話す
それをメに話す
メ:願望が夢になっただけでしょ もっと力のある人に協力してもらわないと
また商工会会合があり、三田村会長ならとひらめくメ
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控え室にいる三田村の機嫌を取るフ
ミ:我々、商売人は軍人とは違う しっかり現実を見ないといかん
フ:世の中どう転んでもいいようにということですか
タのことを思い出させ、
フ:
タはいずれ大阪経済を背負って立つ逸材だという噂を耳にしています
それが憲兵に捕まっているんです でもそんな人ではありません
助けていただけないでしょうか?
ミ:なぜわしが?
フ:それは大阪のためです! 救えるのはミだけです
ミ:なんとかしてみようか
セラ:その役目を私がやります!
忠彦:僕たちはフの味方です 真一さんも言ってました
初めて義母にハッキリものを言うタダヒコ
稲村:お咎めなしで 明日、釈放らしいで
タは自分のことのように喜び泣く
稲村:お前みたいな奴初めてや わいは信じてるで あんたも絶対出てこい!
セラは探偵みたいになってる 勘がいいんだな
竹ノ原が何か知ってる?
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竹ノ原:
タはとにかく純粋で、お金に執着がない
せやからカジタニさんを共同経営者にして任せたんです
在庫管理も社長がやってた 横流しをしてたら気づかないはずがない
僕は間違いなくカだと思ってます
僕は入隊が決まっている
もう顔色をうかがう必要がない あの人に罪を着せるなんて許せない
最近、カは遠藤社長と会っていたが、うちの取引先にそんな人はいない
もしかしたら、その人は・・・
セ:憲兵?!
一番、執拗に責めていた村城か
カジタニに相談する村城
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カ:
得た金はとっくに使った
こうなったらタを殺すしかない(桂木も殺された?
タはオレの希望やった だが人が良すぎる
あの才能を人殺しの道具に使えば、もっと大儲けできたのに、絶対やろうとせんかった
所詮私は銭勘定しか出来ない
本物の才能を前にしたら、自分が小さく見えて、憎むようになった
ニッポンは負ける アメリカなどを知ってる人間はみんなそう思ってる
この国はえらいことになる 憲兵がえばっていられる時代は終わりや!
誰にも気づかれないようタを殺すしかない
三田村は世良を元陸軍大将・神宮幸之助に会わせる(出た、麿赤児さん
カジタニが憲兵の村城と話していたのを聞いていたセラ(!
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ミ:
タが命を落としたりすれば、大阪経済界の大きな損失です
助けてくだされば、閣下にとっても利益が・・・
(大阪人は金絡みでしか動かないのか?
フが帰ると母は風呂を炊きなおしている
母:
みんなあなたを応援して、私の味方は誰もいない
セラさんが来て、タが釈放されるそうよ
ボロボロになって外に出て、太陽光を浴びるのも久々なタ
迎えに来たセラとフ
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【1週間後】
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最初から信じていたと吹くセラ
セ:村城は軍法会議にかけられるやろ
カジタニは列車に乗って行方不明
タ:セラさんは僕の命の恩人です どうして三田村会長が心配してくれたんです?
セ:フが会長に直談判してくれたんです
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フは毎日、見舞いに来ている
母はまだ許してないのを隠している
タダヒコのもとにも赤紙が来る
タ:あの時、何を言おうとしていたんですか?
フ:私はやっぱりタが好きですって
タ:僕は牢の中でずっとフのことを考えていました
フ:でもやっぱり母の許しをもらわないと
母:
本当にニッポンは勝てるのかしら 新聞にはそう書いてあったけど
こんな時に結婚なんてやってられないわよね
みんなに相談するフ
タ:幸い、借金はなくて、資産を整理して、みんなに退職金を払っても少し残ったんだ
マキ:たしかに、職業が発明家というのは胡散臭いかも
カツコ:
子どもが出来たらどうするの? 仕事は続けるんでしょ?
お母さんに手伝ってもらうしかないやない
タダヒコに赤紙が来たことを知るフ 10日後には入隊
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タダヒコ:
それまでに家族の絵を完成させたい
僕は変人だと思われているが、全然平気だ 僕にはカツコがいる
フにもタがいる せやからもっと幸せになってもええんやで 人生は一度きりや
(要潤さんも、これほど落ち着いた役をこれまで観たことないな
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母に挨拶に来る真一
真一:
フの幸せも願っております
僕にとってサキと一緒になれたのは、人生で最高の幸せでしたから
ついにタが家に来る
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タ:
僕は会社をたてなおして、新しい商品を作ります
将来、けして食うに困ることはないと思います
フと結婚させてください!
母:私がダメだと言ったら諦めるんですか?
タ:いえ、何度でも来ます
フ:お祝いしてもらいたいの、お母さんにも
母:赤紙が来てもちゃんと働けますね 戦争から帰ってきてからではダメなの?
タ:
僕は牢の中で生き抜いて、フとともに人生を歩むと決めました
戦争が終わるまで待つことはとても出来ません
母:ふつつかな娘ですがよろしくお願いします
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ホテルで神式の結婚?
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マキは写真屋から座ってると思われるww
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せっかく結婚したと思ったら、もうタは戦争に行っちゃうの?
大阪も空襲が激しかったのでは?
フと母らは疎開したのか
脚本:福田靖
出演者:
安藤サクラ、長谷川博己、松坂慶子、内田有紀、松下奈緒、要潤、
片岡愛之助、桐谷健太、浜野謙太、大谷亮平、橋爪功 ほか
ナレーター:芦田愛菜(語り)
主題歌:DREAMS COME TRUE「あなたとトゥラッタッタ♪
【内容抜粋メモ】
立花が憲兵に連れて行かれたところに加地谷らが来る

母はサキの死で頭がいっぱい
【大阪憲兵兵隊東大阪分遺隊】
軍曹・原拳三郎、憲兵・村城啓治は、タを縛り
闇業者の桂木が「立花萬平から買い取った」と言っていると拷問される
桂木は自殺 軍需物資の横領は重罪
メグミはマキとノロのプロポーズで悩む
カジタニ:根菜切断機の材料、ジェラルミンが大阪港の倉庫から見つかった 金目当てや
恐ろしい道具を足踏みで動かして憲兵を治療するマキ



母がフの様子がおかしいとカツコに話す
それを夫に話す
カ:母と2人きりなのもよくないのでは?

フロントに親友2人が来て、泣き出すフ
2人に相談し、付き合っていることを話す
牢に入れられるタ
稲村大悟:無実なんて言う奴が一番悪さしとんねんw



夜中に毎晩「助けて」とうなされているフ
フは母に心配かけないよう話さない
ホテルでも間違いばかり
竹刀で殴られるタ
メのために助けになると争うマキとノロ

大阪でも次第に戦争が身近なものになる

五穀米っぽい上にたくあん? 手で食べるの? 食事を拒否するタ


隊長・瀬沢吾郎にタが飯を食わないと報告が来る
原:ハンガーストライキです
瀬沢:容赦するな

雨の中、フは親友2人とともに分遺隊に行く覚悟を決める
無実だと訴えて、突き飛ばされて、マキらが連れて行く
喫茶店にメグミが来て事情を話す

夜も眠れないタ
稲村:憲兵に食ってかかっても勝ち目はない
タ:やってないことを認めるくらいなら死んでも構いません
みんなで家に帰り、フがタのことを話せなかったと初めて知る母

母:
憲兵に捕まるなんてまともじゃない!
あんな不謹慎な娘と口なんかききません!
メ:私たちはフを信じます
ホテルに世良が来て、フに気づき、タと親友だと言うが、事情を聞いて態度を変える
セ:僕が助ける義理はない
隊長:このままじゃ死ぬぞ 共犯者がいたらどうする? 取調べを続けろ
世良がカジタニの所に来る
カ:タがいなくなってむしろよかった 今のご時世、新製品の開発なんて出来ないからな
竹ノ原:タは横流しなんてしてません、絶対に
セ:タは諦めろ とフに伝える
真一が忠彦のところに寄り、入隊を告げる
(大谷亮平さんは、ほんとに昭和初期の俳優のようでタイムトリップする

シ:タダヒコさんの描いた桜の絵を、僕がいない間預かってくれないか? これはサキの大事な形見だ
タダヒコ:僕もこんな時代だからこそ後悔のないように生きたい とカツコに話す
稲村:あんた、家族はいるか?
タ:いません でも、大切な人がいます
稲村:女か なら生きてここを出なきゃな 食わんとあかん
稲村が持っていた飯をようやく食べるタ
タ:不味い
稲村:当たり前や
母の夢枕にサキが現れる
サキ:フは同情と恋がごっちゃになってるのよ
(自分の都合のいいほうへ・・・ この母親が一番のトリックスターだな
それを早速フに話す
それをメに話す
メ:願望が夢になっただけでしょ もっと力のある人に協力してもらわないと
また商工会会合があり、三田村会長ならとひらめくメ

控え室にいる三田村の機嫌を取るフ
ミ:我々、商売人は軍人とは違う しっかり現実を見ないといかん
フ:世の中どう転んでもいいようにということですか
タのことを思い出させ、
フ:
タはいずれ大阪経済を背負って立つ逸材だという噂を耳にしています
それが憲兵に捕まっているんです でもそんな人ではありません
助けていただけないでしょうか?
ミ:なぜわしが?
フ:それは大阪のためです! 救えるのはミだけです
ミ:なんとかしてみようか
セラ:その役目を私がやります!
忠彦:僕たちはフの味方です 真一さんも言ってました
初めて義母にハッキリものを言うタダヒコ
稲村:お咎めなしで 明日、釈放らしいで
タは自分のことのように喜び泣く
稲村:お前みたいな奴初めてや わいは信じてるで あんたも絶対出てこい!
セラは探偵みたいになってる 勘がいいんだな
竹ノ原が何か知ってる?

竹ノ原:
タはとにかく純粋で、お金に執着がない
せやからカジタニさんを共同経営者にして任せたんです
在庫管理も社長がやってた 横流しをしてたら気づかないはずがない
僕は間違いなくカだと思ってます
僕は入隊が決まっている
もう顔色をうかがう必要がない あの人に罪を着せるなんて許せない
最近、カは遠藤社長と会っていたが、うちの取引先にそんな人はいない
もしかしたら、その人は・・・
セ:憲兵?!
一番、執拗に責めていた村城か
カジタニに相談する村城

カ:
得た金はとっくに使った
こうなったらタを殺すしかない(桂木も殺された?
タはオレの希望やった だが人が良すぎる
あの才能を人殺しの道具に使えば、もっと大儲けできたのに、絶対やろうとせんかった
所詮私は銭勘定しか出来ない
本物の才能を前にしたら、自分が小さく見えて、憎むようになった
ニッポンは負ける アメリカなどを知ってる人間はみんなそう思ってる
この国はえらいことになる 憲兵がえばっていられる時代は終わりや!
誰にも気づかれないようタを殺すしかない
三田村は世良を元陸軍大将・神宮幸之助に会わせる(出た、麿赤児さん
カジタニが憲兵の村城と話していたのを聞いていたセラ(!

ミ:
タが命を落としたりすれば、大阪経済界の大きな損失です
助けてくだされば、閣下にとっても利益が・・・
(大阪人は金絡みでしか動かないのか?
フが帰ると母は風呂を炊きなおしている
母:
みんなあなたを応援して、私の味方は誰もいない
セラさんが来て、タが釈放されるそうよ
ボロボロになって外に出て、太陽光を浴びるのも久々なタ
迎えに来たセラとフ

【1週間後】

最初から信じていたと吹くセラ
セ:村城は軍法会議にかけられるやろ
カジタニは列車に乗って行方不明
タ:セラさんは僕の命の恩人です どうして三田村会長が心配してくれたんです?
セ:フが会長に直談判してくれたんです

フは毎日、見舞いに来ている
母はまだ許してないのを隠している
タダヒコのもとにも赤紙が来る
タ:あの時、何を言おうとしていたんですか?
フ:私はやっぱりタが好きですって
タ:僕は牢の中でずっとフのことを考えていました
フ:でもやっぱり母の許しをもらわないと
母:
本当にニッポンは勝てるのかしら 新聞にはそう書いてあったけど
こんな時に結婚なんてやってられないわよね
みんなに相談するフ
タ:幸い、借金はなくて、資産を整理して、みんなに退職金を払っても少し残ったんだ
マキ:たしかに、職業が発明家というのは胡散臭いかも
カツコ:
子どもが出来たらどうするの? 仕事は続けるんでしょ?
お母さんに手伝ってもらうしかないやない
タダヒコに赤紙が来たことを知るフ 10日後には入隊

タダヒコ:
それまでに家族の絵を完成させたい
僕は変人だと思われているが、全然平気だ 僕にはカツコがいる
フにもタがいる せやからもっと幸せになってもええんやで 人生は一度きりや
(要潤さんも、これほど落ち着いた役をこれまで観たことないな

母に挨拶に来る真一
真一:
フの幸せも願っております
僕にとってサキと一緒になれたのは、人生で最高の幸せでしたから
ついにタが家に来る

タ:
僕は会社をたてなおして、新しい商品を作ります
将来、けして食うに困ることはないと思います
フと結婚させてください!
母:私がダメだと言ったら諦めるんですか?
タ:いえ、何度でも来ます
フ:お祝いしてもらいたいの、お母さんにも
母:赤紙が来てもちゃんと働けますね 戦争から帰ってきてからではダメなの?
タ:
僕は牢の中で生き抜いて、フとともに人生を歩むと決めました
戦争が終わるまで待つことはとても出来ません
母:ふつつかな娘ですがよろしくお願いします


ホテルで神式の結婚?

マキは写真屋から座ってると思われるww



せっかく結婚したと思ったら、もうタは戦争に行っちゃうの?
大阪も空襲が激しかったのでは?
フと母らは疎開したのか