●幸せメントレ
●オンラインヨガOlulu
なつみさんは脚の筋肉を日常生活の中で鍛えているそう さすが
![]()
利き足に体重が乗りやすく、バランスが乱れた場合
歯磨きしている間などを利用して片脚を上げたバランス
なつみさんは元セラピスト
マインドフルネスを意識したセルフマッサージもやっていた
「凝りは悪者」と思うと体は余計ほぐれにくくなる
自分との対話 自己受容の練習 まずは受け取る
![]()
ヨガ前は食べないほうがいい
腰痛は交感神経が鈍い時、緊張がたまっている
なぜそれが起きている?
自分に気づいてほしくてサインを出している
「もっとこういう考え方をしたほうがいい」というメッセージを受け取る
体から受け取る 忙しい時ほど聞いてない
どんどん声が強くなる
→循環をつくり、信頼関係を築く→ヒトとの関わりができてくる
自分が頑張ってるのを認めない時期があった
ゆるまるのが怖い
言い方をかえると「力を注いでいる」「こんなに意識を注いだ」
「頑張る」に違和感がある時は言い換える→ねぎらい
焦りすぎない、感覚を受け取る 苛立ちを認めて包む
まだゆるまるのが怖い
命令には慣れている→「ほっとひと息が怖い」に寄りそう
イヌにたとえると?
安心してお腹をひろげて寝られない
守ることに集中している 緊張感
自分に大丈夫だよと教える
コントロールではなく よしよしと向き合う
寄り添いつづける 信頼して待つ
カラダとの対話 自分と向き合う
つづけるといろいろ教えてくれる
私たちは普段、外部の情報を頼りにすることが多い
食べ物も情報で選んでいる
栄養素、情報を食べている
→カラダを思い出す
信頼感 明け渡す 知っていく 信頼して任せる
コントロールは薄い
生命力を感じる
腸、自律神経はバランスをとって、体を調整して
細胞は代謝をしてくれている
命を守ってくれている 生かされている
お尻がかたいと腰もかたい
緊張感を保つことで生きていることもある
ムリに緩めず、緊張感を許す
今を生き抜くのに必死と気づく
ちょっと経ったら緩まろう
葛藤だけでもアイドリングで消費している
今日もよくやったね 小さいことから認めてあげる
ヒトとの比較、優劣のものさしにも気づく
ココロの筋トレ
無自覚 水面下でいろいろ起きている スタートは無知
いろんな自分に気づく その過程が面白い
山登りも過程を楽しむ ワープだとつまらない
ゴールに行かなくてもいい
喜怒哀楽自体が生きてるということ
動いてないと筋肉量が落ちる
「ボディスキャン瞑想」
たとえ話「おじいさんの古い斧」
柄は3回かえて、刃は4回かえている
果たしてそれは同じおじいさんの古い斧だろうか?
骨は2年で入れ替わる
血液はもっと早く入れ替わる
それは自分だろうか?
【ボディスキャン瞑想】
マインドフルネスを広めた方が
カラダの疾患をかかえた人向けにやったのが始まり
ジョー・カバット・ジーン?
やり方:
メンターが「右足の親指」「人差し指」などと1つ1つ部位を言って
そこを意識していく
細かくやると手の爪、内臓、骨、髪の毛の感覚、血液など
心の目で観察して45分ほどかかる
ピントを合わせる練習
ヨガは気づいている意識は自分
変化するカラダは自分ではない
観察する
8週間続けると
カラダの痛みがなくなると実証されている
もっとカラダを好きになりたい
気持ちを大事に
嫌い=ジャッジせず、ありのままを受け入れる
不定愁訴=現象をいい状態にコントロール、変えなきゃいけない
情報でなく現象を見る
カラダを分解して寄りそう
どんなラベルを貼っているか
→痛みが流れて出ていく
感情を抑圧しているのがカラダにたまっている
親に「ダメ」と言われ続けた→これをしないと愛されない
体に圧力がかかって残り→痛み
封じ込めていたものに出会う
「セルフコンパッション」
救急箱で自分を治療してあげる
その感覚はあっていい 自己受容→流れていく
ほどく練習
自尊心が低い→一歩一歩仲良くなろう
自分との距離が縮まっていけるか
生活リズムをつめすぎてないか
睡眠が十分か
行動に移すのも労わり
瞑想で涙ぐむ
感情を流す 涙で循環させる
●オンラインヨガOlulu
なつみさんは脚の筋肉を日常生活の中で鍛えているそう さすが

利き足に体重が乗りやすく、バランスが乱れた場合
歯磨きしている間などを利用して片脚を上げたバランス
なつみさんは元セラピスト
マインドフルネスを意識したセルフマッサージもやっていた
「凝りは悪者」と思うと体は余計ほぐれにくくなる
自分との対話 自己受容の練習 まずは受け取る

ヨガ前は食べないほうがいい
腰痛は交感神経が鈍い時、緊張がたまっている
なぜそれが起きている?
自分に気づいてほしくてサインを出している
「もっとこういう考え方をしたほうがいい」というメッセージを受け取る
体から受け取る 忙しい時ほど聞いてない
どんどん声が強くなる
→循環をつくり、信頼関係を築く→ヒトとの関わりができてくる
自分が頑張ってるのを認めない時期があった
ゆるまるのが怖い
言い方をかえると「力を注いでいる」「こんなに意識を注いだ」
「頑張る」に違和感がある時は言い換える→ねぎらい
焦りすぎない、感覚を受け取る 苛立ちを認めて包む
まだゆるまるのが怖い
命令には慣れている→「ほっとひと息が怖い」に寄りそう
イヌにたとえると?
安心してお腹をひろげて寝られない
守ることに集中している 緊張感
自分に大丈夫だよと教える
コントロールではなく よしよしと向き合う
寄り添いつづける 信頼して待つ
カラダとの対話 自分と向き合う
つづけるといろいろ教えてくれる
私たちは普段、外部の情報を頼りにすることが多い
食べ物も情報で選んでいる
栄養素、情報を食べている
→カラダを思い出す
信頼感 明け渡す 知っていく 信頼して任せる
コントロールは薄い
生命力を感じる
腸、自律神経はバランスをとって、体を調整して
細胞は代謝をしてくれている
命を守ってくれている 生かされている
お尻がかたいと腰もかたい
緊張感を保つことで生きていることもある
ムリに緩めず、緊張感を許す
今を生き抜くのに必死と気づく
ちょっと経ったら緩まろう
葛藤だけでもアイドリングで消費している
今日もよくやったね 小さいことから認めてあげる
ヒトとの比較、優劣のものさしにも気づく
ココロの筋トレ
無自覚 水面下でいろいろ起きている スタートは無知
いろんな自分に気づく その過程が面白い
山登りも過程を楽しむ ワープだとつまらない
ゴールに行かなくてもいい
喜怒哀楽自体が生きてるということ
動いてないと筋肉量が落ちる
「ボディスキャン瞑想」
たとえ話「おじいさんの古い斧」
柄は3回かえて、刃は4回かえている
果たしてそれは同じおじいさんの古い斧だろうか?
骨は2年で入れ替わる
血液はもっと早く入れ替わる
それは自分だろうか?
【ボディスキャン瞑想】
マインドフルネスを広めた方が
カラダの疾患をかかえた人向けにやったのが始まり
ジョー・カバット・ジーン?
やり方:
メンターが「右足の親指」「人差し指」などと1つ1つ部位を言って
そこを意識していく
細かくやると手の爪、内臓、骨、髪の毛の感覚、血液など
心の目で観察して45分ほどかかる
ピントを合わせる練習
ヨガは気づいている意識は自分
変化するカラダは自分ではない
観察する
8週間続けると
カラダの痛みがなくなると実証されている
もっとカラダを好きになりたい
気持ちを大事に
嫌い=ジャッジせず、ありのままを受け入れる
不定愁訴=現象をいい状態にコントロール、変えなきゃいけない
情報でなく現象を見る
カラダを分解して寄りそう
どんなラベルを貼っているか
→痛みが流れて出ていく
感情を抑圧しているのがカラダにたまっている
親に「ダメ」と言われ続けた→これをしないと愛されない
体に圧力がかかって残り→痛み
封じ込めていたものに出会う
「セルフコンパッション」
救急箱で自分を治療してあげる
その感覚はあっていい 自己受容→流れていく
ほどく練習
自尊心が低い→一歩一歩仲良くなろう
自分との距離が縮まっていけるか
生活リズムをつめすぎてないか
睡眠が十分か
行動に移すのも労わり
瞑想で涙ぐむ
感情を流す 涙で循環させる