■マインドフルネスヨガ(6.26
食後すぐのヨガ:消化をがんばっている時はカラダを休めたほうがいい
汗はちゃんと出したほうがいい
■【LIVE瞑想】心を鎮めて思いやりを広げる瞑想/マインドフルネス瞑想
“「マインドフルネスってなに?」「気づくってどういうこと?」
「ネガティブなものって見ないほうがいいんじゃない?」
そんな質問にお答えするお話をしました。”
心の波を沈める呼吸法×2
ハミングと火の呼吸
呼吸瞑想
オープンモニタリング
慈悲の瞑想
心を無にするのが目的ではない
波に飲まれている状態ではなく、落ち着いて観察するために
まずは安定して、気を集めて鎮める
生きていると心が波立つ
マインドフルネスを日常に活かす
瞑想している時だけ現実から離れられるということではなく、五感・心で観察
Q:ネガティブなものって見ないほうがいいんじゃない?
陰陽があり、長所・短所があるのが自然
光の部分だけ見ると、揺れた時に否定が強くなり生きづらくなる
今に留まれない ジャッジをやわらかく、受容、認める心を育てる
揺れてもOK
光だけ見る→ナルシスト的
光が強まると影も強まる
どんな自分も認めると生きるのがラク
「山登りのイメージでとらえる人が多い」
リラックスするためにやる
心をしずめられたらOKなど→doingモード それに気づいていない 同一化している
マインドフルネスは目指すものではない
いい悪いもなく気づくトレーニング 縦に抜け出す感じ 観察側にいる
“否定している自分がいる”
“集中できていない、と評価してるんだな”
生まれて消える現象の1つ
深く物事の真理を観る
事実と解釈の違いに気づく
例:私は邪険に扱われている→相手を変えようと行動する
認知行動療法
無知無明から目覚めている状態
すべては変化していると知っている
仏教の話
いろんな死体のアルバムを観る写真集
食べ物もいつか腐る、植物も枯れる
私たちの命も自然にかえる
死を受け入れられないのは無常を理解してない→苦しみ
無我 私のモノだと執着する 私のカラダ それは本当か?
エゴを緩めると心がラクになる
境目を緩めて広げる
いろんな関係性の中で生かされている
→縁がないと思うような人ともつながっている
火の呼吸
“光る頭蓋骨” 吐く時に頭がい骨が光るイメージ
集中したい時、やる気を出したい時
梅雨の午前中にやると相性が良い
脳が酸欠になりそう→呼吸筋が弱い 吐くほうに意識
腹圧が高まる 腹を決める 下腹部に力 決断力 土台の安定感につながる
カラダの姿勢は、ココロの姿勢
■マインドフルネス瞑想@Olulu(7.5
なつみさんの木曜朝のスケジュールが
水曜の夜22時~に変更されて第1回目に参加v
マインドフルネスだと動きが制限される
→リラックスヨガに変更
■【LIVE瞑想】心身の緊張を解き感謝をする ボディスキャン瞑想/マインドフルネス瞑想(7.7
今あるものに気づき、感謝する
ネガティブにばかりフォーカスしてしまう
9個いいことがあっても、1個の悪いことに注目してガッカリする
意識的にそこから離れて、いつも通り過ぎているポジティブに注意を向ける
ヒトは見たいものしか見ていない
同じ空間にいても、みんな違う角度から見たり聞いていたりしている
けっこう見逃している
ないものばかり見るバイアスがかかっている
状況を変えるより、心のメガネ、意識のあり方を調整する
自分を客観視する
「ボディスキャン瞑想」
体のパーツ1つ1つにスポットライトを照らしていく
どんな感覚があるかを見る
例:
感じない時は感じないな、鈍いなと気づく
痛み、しびれなどがあると気づく
感覚は無常 変化しつづけている
観察、感じることで「癒し」が起きることもある
自分の揺れを止めようとしなくてもよい
カラダはいろんなバイオリズムがある
コントロールせず見守る練習
ヘッドマッサージ
動きの瞑想
ハミング呼吸
呼吸瞑想
ボディスキャン
慈悲の瞑想
渇いているところに気づいて、まず自分に水を与えてあげる
→その次に周りをサポートする
なつみさんはボディセラピストを再開@上野
Q:疲労した後の回復方法 新しい仕事についた時、心身ともに疲れた時
神経を張っている状態 バータ
自分のスタミナが続く時間は人それぞれだが
ずっと緊張させていることはできない
コミュニティの中でつながりたいという欲求があるため
失敗しないように→タイムリミットがある
回復時間をこまめにとること
仕事中、トイレに行った時などに目をつぶって眼球ストレッチ
吐く息を長くする 安定、バランス
お腹に手を当てて呼吸を感じる
スージングタッチ 安心させたい時
プチ回復をちょっとずつもつ
家に帰ったら、ボディスキャン カラダを感じる動き
ゆったりとした動き 考えると感じるは両立しないため脳が休まる
五感 アロマ 照明を落とす
健康にいいからやるのではなく
安心、ほっとできて、ゆっくり、温かくなる方向に導くやり方を探る
なつみさんの場合:
お風呂に入る ボディスキャン スージングタッチ セルフマッサージ
人になにかしてあげようというスイッチを切り
自己回復にエネルギーを向ける
視座を変えてみる
イヤなこと、雑音なども失った時に、それも大事だったんだな、と感謝したりできるかも
違和感も自分のセンサー
ダメと決めつけず、自分から教えてもらう
必要な時、必要な愛情を求めた時、もらえない時もある→自家発電
■マインドフルネスヨガ(7.12
「睡眠」
朝
起きる時間が一律であることが大事
1時間以内に太陽を浴びる
散歩などの穏やかで、リズミカルな運動が良い
セロトニンが出て、自律神経がリセットされ
夜の眠気が出る
夕方以降
カフェインをとらずに穏やかにすごして
だんだんスマホをやめて、情報をとらず
寝る3時間前にご飯を食べて、消化を終え、寝るエネルギーに使う
夜、重いものを食べると睡眠の質が下がる
消化のよい、温かいものを食べる
「スージングタッチ」
こころが落ち着く 自分への思いやり
自分がおきざり→自分に対して意識が向く
「EQ こころの知能指数」
他者と良い関係性が築ける
■【LIVE瞑想】考えや感情にありのまま気づく ジャーナリング&ラベリング瞑想/マインドフルネス瞑想
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3分間で書き出すワーク
Q:瞑想は現実逃避、という声がある
マインドフルネスは逆に現実に対面するもの
ありのままを洞察する練習
ネガもポジも平等に観る
ヒトはみんな見たくないものはスルーしている
→見ることで苦しさが生まれる
どう扱うかを体験を通して学ぶ
どんな自分がいてもいい→自分との関係性が変わる ココロの手術
短期的:不安を感じにくくする
長期的:ココロのクセ、パターンに気づいて抜け出す 新たな選択
Q:座る瞑想がニガテ
ヒトによりニガテな理由が違う
例:足が痛くなる それを避けたがっている→それに気づく
マインドフルネス ストレス低減法 歩きの瞑想を取り入れている
仰向けのボディスキャンから入るのも良い
不安 コンパッションも大事
衝動的な波がきた時、コントロールしようとすると余計波が大きくなる
スージングタッチ やさしさを向けるとおさまることもある
赤ちゃんが泣いて、母親がパニックになった時
自分にセルフコンパッションしたら、赤ちゃんが泣き止んだというデータがある
母親の心理が子どもに影響している
(ペットとかにも影響が出る気がするなあ
飲み込まれる×ではない 白黒のジャッジが強くなる
→責めないこと 自分の味方でいる
マインドレスネス 洗濯機の中でいっしょにグルグルしている状態
モンキーマインド
サルと一緒にわちゃわちゃしている状態
気づきがあると、思考のサルが静かになったりする
1つの現象 晴れも雨もOK
良い悪いのジャッジから抜け出すことがポイント
観察瞑想
生きるのがラクになる
例:
行列に並んでいる待ち時間、満員電車で身動きがとれない時
手持ち無沙汰な時などにラベリング瞑想をしてみる
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隙間を埋めることはカンタン
埋めよう、得ようとすることでなにかが奪われる こころの豊かさなど
→なにをしないか、を意識する 意図的に視点を切り替える
悲しいニュースが多い&こころのケアが重要
誰も大小関わらずトラウマを抱えている
自分で気づかないとだれかを責めたりする→自死が減らない
だれかを変えようとする前に、自分に思いやりを向けて、ケアする
「怒り、イライラ」
その下にもっと弱々しい本当の感情が二層になっていることに気づく
怒っている時は、なにか困っている時
90秒でおさまる 深呼吸
■リラックスヨガ(7.17
サカナのポーズ
胸を天井に持ち上げる ヒジをしっかり入れる
肩の回旋で引き寄せる
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■リラックスヨガ(7.19
夜11時以降、カップのしょうがのおかゆv
しょうが美人
サムゲタン
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疑似食欲 ジャンク、甘いものが無性に食べたくなる→カラダでなくココロが食べたい時
ヨガをしてリラックスすると消化が進むから、食欲が出る
「ヨガマット」
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なつみさん愛用
ハガーマガー ネイチャーコレクション ウルトラマット
紫はネットで3000円ほど
ジャンプインとかの時に滑らないものがいい
安すぎるとゴムのようなにおいがしたりする
厚みを出してもいい
毛布をのせたり、毛布の上にヨガマットを敷くなど
6ミリ×2枚
底冷えしない、腰、ひざが痛くならない
<その他のメーカー>
「ヨガワークス」
ロゴが入っていてお手頃価格
マーブル模様が有名 8000円くらい
下はリバーシブルの3000円
「マンドゥカ」
吸着力に優れる 滑りにくい 一番高い 1枚2万円 グリップ力がすごい
逆立ちするとか ダウンドッグの時によい
材質が環境に良いもの
「スーリヤ」
「ルルレモン」
ウェアはリンダワークス
鐘やティンシャはアマナマナ
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■【LIVE瞑想】イライラを鎮めて幸せホルモンで満たす 慈悲の瞑想/マインドフルネス瞑想
ココロの中にも思考(頭の中のおしゃべり)と感情(カラダで感じるエネルギー)がある
例:モヤモヤする不安など
空を流れる雲みたいにつねに変化している自然現象
「感情」
感じていかないとカラダに残る
感じることで消化されて消えていく
孤独、むなしさ:とりあえず閉まっておこう、見ないでおく、なにか違うことで発散させる
アクティングアウト
それがないと感情とうまく向き合えない 依存
「イライラ、怒りは特殊」
感じても消えない二次感情
一時感情と層になっている
その奥には弱々しい本音がある
一時感情を感じることで二次感情が消える
自分自身に気づいて、本当はどうしてほしかった?
自分の味方になり、矢印を自分に向けると正体が見える
その都度、中身が違う
ハリネズミになってみる
自分を守るためにトゲを出している
下にある感情を見ないため、抱えきれないため、発動している→攻撃
なにか困っている
戦闘か逃走かのモードになり、冷静な判断が難しい
外に意識が向きやすい
なにが刺激されたのか観察する
勝手にネガティブにバイアスがかかる
虫メガネでそこだけフォーカスして見ているのに気づいていない
→まず虫メガネに気づく 自分の価値観
特性も理解した上で、離れて、ポジティブ、幸せに注意を向け直す
●慈悲の瞑想
幸せホルモンが分泌される
オキシトシン、セロトニン→怒りがおさまる
映画『インサイド・ヘッド』
脳の操縦席に座る感情はそれぞれ違う
悲しみ、喜びさん、ビビリさんなどが主導席に座る
どれがいい悪いのジャッジを手放す
上下の優劣をつけない 平等 特性
ありのまま いろんな凸凹があり、みんな違うからうらやましく見える時がある
晴れ、雨、くもり、台風の時もある
あってはいけない感情はない
忙しくて置き去りにしている気持ちがあるかもしれない
照らして、認めて、その感情がそこにあることを許す
吐く呼吸を長く、6回深呼吸すると、怒りから平静に戻れる
カラダを触るスージングタッチも良い
ジャーナリングして書き出してみる→観察
「共感瞑想」
自分と相手 正面で向かい合う:違いに目がいっている 理解するのは難しい
→視座を変える 全体を客観視してみる 自分との共通点に目を向ける
りんごが好きな人vsみかんが好きな人→2人ともフルーツが好き→幸せになりたい
「思い出し怒り」
消化しきれていない 下にある気持ちを受け取ってあげる
インナーチャイルド
5歳児くらいの小さな自分がいる
インナーチャイルドが感じている感情を感じてセラピーする方法もある
「泣き虫なっちゃん」
男性の怒る声、大きな音がコワイ→イラっとする
例:静かにドアを閉めてほしい→ビクビクしているインナーチャイルドがいる 怖れ
“生きとし生けるものが幸せでありますように”
怒り ピッタの火のエネルギー
希望の光になる時もあれば、燃やして破壊するエネルギーにもなる
怒り自体は悪いものではない
適切な量を扱えば行動、生命力にもなる
どんな感情も表裏一体
●日本は先進国だけれども、ココロで苦しい人が多い
世界平和:周りを変えるより、まず1人1人、自分のココロをのぞいてみる
なにかができるから価値がある→「ナルシスト」
どんな状態でも受け止める受容の世界のほうが生きやすい
不安がベースの頑張るモード
安心がベースにある頑張るモード
馬の前にニンジンをぶらさげるモード
ハムスターが歯車を回すモードからとりあえずおりる
思考のクセ
それは本当? 脱同一化
今まで信じてきた価値観を疑い、距離をとって、また選び直す
コンパッションの土台はセルフコンパッション
自分を犠牲にして広げるとひずみがくる 呼吸などが苦しくなる
食後すぐのヨガ:消化をがんばっている時はカラダを休めたほうがいい
汗はちゃんと出したほうがいい
■【LIVE瞑想】心を鎮めて思いやりを広げる瞑想/マインドフルネス瞑想
“「マインドフルネスってなに?」「気づくってどういうこと?」
「ネガティブなものって見ないほうがいいんじゃない?」
そんな質問にお答えするお話をしました。”
心の波を沈める呼吸法×2
ハミングと火の呼吸
呼吸瞑想
オープンモニタリング
慈悲の瞑想
心を無にするのが目的ではない
波に飲まれている状態ではなく、落ち着いて観察するために
まずは安定して、気を集めて鎮める
生きていると心が波立つ
マインドフルネスを日常に活かす
瞑想している時だけ現実から離れられるということではなく、五感・心で観察
Q:ネガティブなものって見ないほうがいいんじゃない?
陰陽があり、長所・短所があるのが自然
光の部分だけ見ると、揺れた時に否定が強くなり生きづらくなる
今に留まれない ジャッジをやわらかく、受容、認める心を育てる
揺れてもOK
光だけ見る→ナルシスト的
光が強まると影も強まる
どんな自分も認めると生きるのがラク
「山登りのイメージでとらえる人が多い」
リラックスするためにやる
心をしずめられたらOKなど→doingモード それに気づいていない 同一化している
マインドフルネスは目指すものではない
いい悪いもなく気づくトレーニング 縦に抜け出す感じ 観察側にいる
“否定している自分がいる”
“集中できていない、と評価してるんだな”
生まれて消える現象の1つ
深く物事の真理を観る
事実と解釈の違いに気づく
例:私は邪険に扱われている→相手を変えようと行動する
認知行動療法
無知無明から目覚めている状態
すべては変化していると知っている
仏教の話
いろんな死体のアルバムを観る写真集
食べ物もいつか腐る、植物も枯れる
私たちの命も自然にかえる
死を受け入れられないのは無常を理解してない→苦しみ
無我 私のモノだと執着する 私のカラダ それは本当か?
エゴを緩めると心がラクになる
境目を緩めて広げる
いろんな関係性の中で生かされている
→縁がないと思うような人ともつながっている
火の呼吸
“光る頭蓋骨” 吐く時に頭がい骨が光るイメージ
集中したい時、やる気を出したい時
梅雨の午前中にやると相性が良い
脳が酸欠になりそう→呼吸筋が弱い 吐くほうに意識
腹圧が高まる 腹を決める 下腹部に力 決断力 土台の安定感につながる
カラダの姿勢は、ココロの姿勢
■マインドフルネス瞑想@Olulu(7.5
なつみさんの木曜朝のスケジュールが
水曜の夜22時~に変更されて第1回目に参加v
マインドフルネスだと動きが制限される
→リラックスヨガに変更
■【LIVE瞑想】心身の緊張を解き感謝をする ボディスキャン瞑想/マインドフルネス瞑想(7.7
今あるものに気づき、感謝する
ネガティブにばかりフォーカスしてしまう
9個いいことがあっても、1個の悪いことに注目してガッカリする
意識的にそこから離れて、いつも通り過ぎているポジティブに注意を向ける
ヒトは見たいものしか見ていない
同じ空間にいても、みんな違う角度から見たり聞いていたりしている
けっこう見逃している
ないものばかり見るバイアスがかかっている
状況を変えるより、心のメガネ、意識のあり方を調整する
自分を客観視する
「ボディスキャン瞑想」
体のパーツ1つ1つにスポットライトを照らしていく
どんな感覚があるかを見る
例:
感じない時は感じないな、鈍いなと気づく
痛み、しびれなどがあると気づく
感覚は無常 変化しつづけている
観察、感じることで「癒し」が起きることもある
自分の揺れを止めようとしなくてもよい
カラダはいろんなバイオリズムがある
コントロールせず見守る練習
ヘッドマッサージ
動きの瞑想
ハミング呼吸
呼吸瞑想
ボディスキャン
慈悲の瞑想
渇いているところに気づいて、まず自分に水を与えてあげる
→その次に周りをサポートする
なつみさんはボディセラピストを再開@上野
Q:疲労した後の回復方法 新しい仕事についた時、心身ともに疲れた時
神経を張っている状態 バータ
自分のスタミナが続く時間は人それぞれだが
ずっと緊張させていることはできない
コミュニティの中でつながりたいという欲求があるため
失敗しないように→タイムリミットがある
回復時間をこまめにとること
仕事中、トイレに行った時などに目をつぶって眼球ストレッチ
吐く息を長くする 安定、バランス
お腹に手を当てて呼吸を感じる
スージングタッチ 安心させたい時
プチ回復をちょっとずつもつ
家に帰ったら、ボディスキャン カラダを感じる動き
ゆったりとした動き 考えると感じるは両立しないため脳が休まる
五感 アロマ 照明を落とす
健康にいいからやるのではなく
安心、ほっとできて、ゆっくり、温かくなる方向に導くやり方を探る
なつみさんの場合:
お風呂に入る ボディスキャン スージングタッチ セルフマッサージ
人になにかしてあげようというスイッチを切り
自己回復にエネルギーを向ける
視座を変えてみる
イヤなこと、雑音なども失った時に、それも大事だったんだな、と感謝したりできるかも
違和感も自分のセンサー
ダメと決めつけず、自分から教えてもらう
必要な時、必要な愛情を求めた時、もらえない時もある→自家発電
■マインドフルネスヨガ(7.12
「睡眠」
朝
起きる時間が一律であることが大事
1時間以内に太陽を浴びる
散歩などの穏やかで、リズミカルな運動が良い
セロトニンが出て、自律神経がリセットされ
夜の眠気が出る
夕方以降
カフェインをとらずに穏やかにすごして
だんだんスマホをやめて、情報をとらず
寝る3時間前にご飯を食べて、消化を終え、寝るエネルギーに使う
夜、重いものを食べると睡眠の質が下がる
消化のよい、温かいものを食べる
「スージングタッチ」
こころが落ち着く 自分への思いやり
自分がおきざり→自分に対して意識が向く
「EQ こころの知能指数」
他者と良い関係性が築ける
■【LIVE瞑想】考えや感情にありのまま気づく ジャーナリング&ラベリング瞑想/マインドフルネス瞑想




3分間で書き出すワーク
Q:瞑想は現実逃避、という声がある
マインドフルネスは逆に現実に対面するもの
ありのままを洞察する練習
ネガもポジも平等に観る
ヒトはみんな見たくないものはスルーしている
→見ることで苦しさが生まれる
どう扱うかを体験を通して学ぶ
どんな自分がいてもいい→自分との関係性が変わる ココロの手術
短期的:不安を感じにくくする
長期的:ココロのクセ、パターンに気づいて抜け出す 新たな選択
Q:座る瞑想がニガテ
ヒトによりニガテな理由が違う
例:足が痛くなる それを避けたがっている→それに気づく
マインドフルネス ストレス低減法 歩きの瞑想を取り入れている
仰向けのボディスキャンから入るのも良い
不安 コンパッションも大事
衝動的な波がきた時、コントロールしようとすると余計波が大きくなる
スージングタッチ やさしさを向けるとおさまることもある
赤ちゃんが泣いて、母親がパニックになった時
自分にセルフコンパッションしたら、赤ちゃんが泣き止んだというデータがある
母親の心理が子どもに影響している
(ペットとかにも影響が出る気がするなあ
飲み込まれる×ではない 白黒のジャッジが強くなる
→責めないこと 自分の味方でいる
マインドレスネス 洗濯機の中でいっしょにグルグルしている状態
モンキーマインド
サルと一緒にわちゃわちゃしている状態
気づきがあると、思考のサルが静かになったりする
1つの現象 晴れも雨もOK
良い悪いのジャッジから抜け出すことがポイント
観察瞑想
生きるのがラクになる
例:
行列に並んでいる待ち時間、満員電車で身動きがとれない時
手持ち無沙汰な時などにラベリング瞑想をしてみる


隙間を埋めることはカンタン
埋めよう、得ようとすることでなにかが奪われる こころの豊かさなど
→なにをしないか、を意識する 意図的に視点を切り替える
悲しいニュースが多い&こころのケアが重要
誰も大小関わらずトラウマを抱えている
自分で気づかないとだれかを責めたりする→自死が減らない
だれかを変えようとする前に、自分に思いやりを向けて、ケアする
「怒り、イライラ」
その下にもっと弱々しい本当の感情が二層になっていることに気づく
怒っている時は、なにか困っている時
90秒でおさまる 深呼吸
■リラックスヨガ(7.17
サカナのポーズ
胸を天井に持ち上げる ヒジをしっかり入れる
肩の回旋で引き寄せる


■リラックスヨガ(7.19
夜11時以降、カップのしょうがのおかゆv
しょうが美人
サムゲタン

疑似食欲 ジャンク、甘いものが無性に食べたくなる→カラダでなくココロが食べたい時
ヨガをしてリラックスすると消化が進むから、食欲が出る
「ヨガマット」

なつみさん愛用
ハガーマガー ネイチャーコレクション ウルトラマット
紫はネットで3000円ほど
ジャンプインとかの時に滑らないものがいい
安すぎるとゴムのようなにおいがしたりする
厚みを出してもいい
毛布をのせたり、毛布の上にヨガマットを敷くなど
6ミリ×2枚
底冷えしない、腰、ひざが痛くならない
<その他のメーカー>
「ヨガワークス」
ロゴが入っていてお手頃価格
マーブル模様が有名 8000円くらい
下はリバーシブルの3000円
「マンドゥカ」
吸着力に優れる 滑りにくい 一番高い 1枚2万円 グリップ力がすごい
逆立ちするとか ダウンドッグの時によい
材質が環境に良いもの
「スーリヤ」
「ルルレモン」
ウェアはリンダワークス
鐘やティンシャはアマナマナ

■【LIVE瞑想】イライラを鎮めて幸せホルモンで満たす 慈悲の瞑想/マインドフルネス瞑想
ココロの中にも思考(頭の中のおしゃべり)と感情(カラダで感じるエネルギー)がある
例:モヤモヤする不安など
空を流れる雲みたいにつねに変化している自然現象
「感情」
感じていかないとカラダに残る
感じることで消化されて消えていく
孤独、むなしさ:とりあえず閉まっておこう、見ないでおく、なにか違うことで発散させる
アクティングアウト
それがないと感情とうまく向き合えない 依存
「イライラ、怒りは特殊」
感じても消えない二次感情
一時感情と層になっている
その奥には弱々しい本音がある
一時感情を感じることで二次感情が消える
自分自身に気づいて、本当はどうしてほしかった?
自分の味方になり、矢印を自分に向けると正体が見える
その都度、中身が違う
ハリネズミになってみる
自分を守るためにトゲを出している
下にある感情を見ないため、抱えきれないため、発動している→攻撃
なにか困っている
戦闘か逃走かのモードになり、冷静な判断が難しい
外に意識が向きやすい
なにが刺激されたのか観察する
勝手にネガティブにバイアスがかかる
虫メガネでそこだけフォーカスして見ているのに気づいていない
→まず虫メガネに気づく 自分の価値観
特性も理解した上で、離れて、ポジティブ、幸せに注意を向け直す
●慈悲の瞑想
幸せホルモンが分泌される
オキシトシン、セロトニン→怒りがおさまる
映画『インサイド・ヘッド』
脳の操縦席に座る感情はそれぞれ違う
悲しみ、喜びさん、ビビリさんなどが主導席に座る
どれがいい悪いのジャッジを手放す
上下の優劣をつけない 平等 特性
ありのまま いろんな凸凹があり、みんな違うからうらやましく見える時がある
晴れ、雨、くもり、台風の時もある
あってはいけない感情はない
忙しくて置き去りにしている気持ちがあるかもしれない
照らして、認めて、その感情がそこにあることを許す
吐く呼吸を長く、6回深呼吸すると、怒りから平静に戻れる
カラダを触るスージングタッチも良い
ジャーナリングして書き出してみる→観察
「共感瞑想」
自分と相手 正面で向かい合う:違いに目がいっている 理解するのは難しい
→視座を変える 全体を客観視してみる 自分との共通点に目を向ける
りんごが好きな人vsみかんが好きな人→2人ともフルーツが好き→幸せになりたい
「思い出し怒り」
消化しきれていない 下にある気持ちを受け取ってあげる
インナーチャイルド
5歳児くらいの小さな自分がいる
インナーチャイルドが感じている感情を感じてセラピーする方法もある
「泣き虫なっちゃん」
男性の怒る声、大きな音がコワイ→イラっとする
例:静かにドアを閉めてほしい→ビクビクしているインナーチャイルドがいる 怖れ
“生きとし生けるものが幸せでありますように”
怒り ピッタの火のエネルギー
希望の光になる時もあれば、燃やして破壊するエネルギーにもなる
怒り自体は悪いものではない
適切な量を扱えば行動、生命力にもなる
どんな感情も表裏一体
●日本は先進国だけれども、ココロで苦しい人が多い
世界平和:周りを変えるより、まず1人1人、自分のココロをのぞいてみる
なにかができるから価値がある→「ナルシスト」
どんな状態でも受け止める受容の世界のほうが生きやすい
不安がベースの頑張るモード
安心がベースにある頑張るモード
馬の前にニンジンをぶらさげるモード
ハムスターが歯車を回すモードからとりあえずおりる
思考のクセ
それは本当? 脱同一化
今まで信じてきた価値観を疑い、距離をとって、また選び直す
コンパッションの土台はセルフコンパッション
自分を犠牲にして広げるとひずみがくる 呼吸などが苦しくなる