※「作家別」カテゴリー内「エドワード・ゴーリー」に追加します
年々、新しくゴーリー作品が翻訳されるのは嬉しい
相変わらず、読んでも、なにかためになるわけもなく
感動するでもなく、意味も分からず、絵も滅入るばかりだけれども
なぜかクセになる
細長い絵に合わせて、細長い形をしていて
ヴィヴィッドな黄色い装幀がオシャレ
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この男女3組ってどこにでも出てくる気がするが?
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年々、新しくゴーリー作品が翻訳されるのは嬉しい
相変わらず、読んでも、なにかためになるわけもなく
感動するでもなく、意味も分からず、絵も滅入るばかりだけれども
なぜかクセになる
細長い絵に合わせて、細長い形をしていて
ヴィヴィッドな黄色い装幀がオシャレ

この男女3組ってどこにでも出てくる気がするが?


